所在地
栃木県
標高
鶏頂山:1,765m
駐車場:1,295m
行程
行き(2時間8分)
駐車場    08:00出発
枯木沼    08:24通過
西口登山道分岐?
       08:36通過
大沼入口   08:59通過
弁天沼    09:17通過
鶏頂山山頂  10:08着
昼食/休憩(36分)
帰り(2時間16分)
鶏頂山山頂  10:44出発
駐車場    13:00着
日程
2017年9月16日


栃木百名山の鶏頂山に、鶏頂山スキー場跡地の駐車場から登る。本来は関東平野が見渡せたはずが台風18号の影響? 霧(雲)で覆われ視界なし。以前、隣の釈迦が岳に登った時は展望がよかったので、天気が良い日にまた登って見たい。下山時に枯木沼から駐車場に戻る道を間違え、メイプルヒルスキー場跡の方へ降りてしまった。この辺は標識がなかったので注意が必要かもしれない。

鶏頂山スキー場跡の駐車場から登る(8時出発)。天候が悪いのかいつもと違い一番乗り

案内板は木に隠れていた

スキー場跡と思われるところを登る

ウツボグサかな?

スキー場のリフト降り場付近だったところなのか?平坦なところを歩く

標識がないのでリボンを目印に歩くと枯木沼の標識(8時24分)

危険を知らせるテープが貼られていたが木道を進む(壊れていた。)踏み抜かないように複数枚の板に足を乗せて歩く

右が鶏頂山の標識

木道が壊れたところは下におりて歩いた形跡があったのでそこを歩く

鶏頂山の標識

西口登山口の道と合流(8時36分)

左手にエーデルワイズスキー場のリフトの設備が木々の間から見えるところを登る

リフトのチケット売り場に使われていた小屋?とスキー場の案内板。これを右に見ながら進む

大沼の標識を通過

この辺から針葉樹の中に入る。また、石に苔が着いていた。信仰の山なので参道になっていたのだろうか

弁天沼通過。(9時17分)天候が曇りでガスがあり独特の雰囲気があった。2人では心細い

登山道が急登なる。(弁天沼までは参道かも)

段差が大きいところには小さいハシゴが備えてある

稜線まで出たがガスで展望はなし

山頂を目指し稜線を登る

山頂到着(10時8分)

社殿(平成9年9月9日に完成との説明が山頂にありました。)下山は10:44出発

ガスが深くなり独特の雰囲気が増していた。(弁天沼)

松茸?オオツガタケに似ているけど。。。

帰りも枯木沼を通る

ウメバチソウ(行きの時は気づかず。)

アケボノソウ(行きの時は気づかず。)

無事に下山

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