日立工機 FCW40SA

日立工機 FCW40SAを選んだ理由

各メーカーのカタログ値より、本体の大きさ、切削できる部材の厚さからどれにしようか?日立製はLEDライトが装備しているので使い易いのかなと思っていたら、近所のホームセンターの初売りで通販価格とほぼ同じ18,800円で購入した。又、機種選定は、こちら「初心者の糸鋸盤の選び方」を参考にしました。

開封した状態

本体の重量が14Kgと重いので、パッケージがしっかりしている

本体

特に組立が必要なところはなくこのまま使えそう。透明プラスチックの刃物カバーと切粉飛ばしのビニールチューブを付けるぐらい。付属品は糸ノコ歯、六角棒レンチ、刃物カバー、取扱説明書。

テーブルは小判型

円筒形がモーター

右側の円筒形が集じんノズル

スタンド作成

骨格になる部分は2X4材。天板は19mmのパイン材。天板の高さは糸ノコを使う時の作業性を考慮し、糸ノコのテーブが650mmになる高さにする。(余っていた材を利用。)

組付けた状態

糸ノコのベース部(黒色)に固定用の穴が3カ所設けてあるので、そこにM6ボルトを使い固定した。

組付けた状態

LEDを点灯した状態。カットラインが見易くなる。


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ミニログ作成後に作成した
ルーターテーブル


ルータ加工で外観アップ


引出し


リョービ BTS15


1X4材を利用


ハードウッドを使った
ウッドデッキ


パイン集成材で作った台


ハードウッドを使った
階段



プリンターを置く台


ガーデンシェッド(物置)


日立工機 FCW40SA


落下防止
日立工機 FCW40SA


踏み台


枕木で土留め


枕木で花壇


本棚作り


ヘンテナ


iPad proスタンド