場所
栃木県佐野市
標高
山の駅「たかはら」
     :約1046m
八海山神社:1539m
ミツモチ山:1248m
行程
<計6時間01分>
山の駅「たかはら」
       10:16出発
大間々駐車場 11:22通過
八海山神社  12:26着
         ・出発
(途中で昼食・休憩)
ミツモチ山  14:20着
         ・出発
大間々駐車場 15:30通過
山の駅「たかはら」
       16:17着
日程
2019年05月02日


前日に「天気と暮らす」で山の天候を確認すると風が強く登山日和にならず。近場の八方ヶ原へ。「山の駅たかはら」から「八海山神社」-「ミツモチ山」と歩く。やはり「八海山神社」は風が強く早々に戻り、「ミツモチ山」へ向かう。「ミツモチ山」周辺のアカヤシオが咲き始めていた。「山の駅たかはら」のお店で販売している「オシラジノ滝」をイメージしたソフトクリームを楽しみにしていたが、お店は16時で閉店のため食べれずとほほ。

山の駅『たかはら」を出発

まだ木々の芽吹きは無さそう

ダケカンバが大きい。天気は良いが風の音が大きい

芽吹き出した木も見かける

鳥のさえずりが聞こえてくる。オオルリを見てみたい

大間々駐車場を通過

眺望が良くなったところから南側(矢板市・塩谷町・宇都宮市)を写す

雪が残る「釈迦ヶ岳」

「八海山神社」からの眺望。ここは気持ち良いが風が強く早々に下山した

アカヤシオが咲いた尾根が見えていた

「見晴コース」途中の「ミツモチ山」へ向かう分岐から降りる

「ミツモチ山」周辺のアカヤシオはほとんどがつぼみ

少しは開花していた(今年は開花が遅い)

展望台からの眺望(東から南西側が開けている)

展望台からは南東から南西に眺望がある

「やしおコース」で見かけた「キクザキイチゲ」と思われる

所在地
栃木県矢板市
標高
八海山神社:1,539m
行程
<登り:3時間4分>
山の駅「たかはら」:08:11出発
大間々駐車場   :09:45通過
八海山神社    ;11:15着
(写真を撮りながら歩いたためコース時間以上にかかっている)
<下り(青線);1時間57分>
八海山神社    ;13:09出発
山の駅「たかはら」:15:06着
日程
2016年5月22日
無線機
FT-817ND/6mh ヘンテナ
電源
リチウムイオン2次電池


この時期はツツジが咲いているため大間々の駐車場は満車になる。山の駅「たかはら」の駐車場に車を止め大間々自然歩道を歩き、大間々駐車場を通過して八海山神社を目指した。自然歩道周辺のツツジなどを満喫しながらのんびりと歩く。視界が開ける大間々駐車場手前までツツジが咲いていた。大間々駐車場付近は来週ぐらいが見頃のようだ。予想通り、大間々駐車場は満車状態。ここでトイレ休憩をとり八海山神社をめざした。登る人も多く、はじめて渋滞にあう。無線は50MHzで伊豆の天城山近くに移動していた局と交信ができたが、交信中にアンテナが倒れるというハプニングが発生。アンテナの固定方法を見直す必要がありそうだ

山の駅『たかはら』に車を止め大間々自然歩道からスタート

入口の標識

ツツジが咲いているー!

満開でーす

歩道の両側もツツジがすごい

頭上にもツツジ

視界が開けてきた。大間々の駐車場が近い

周辺で見れる鳥と花の看板

大間々駐車場でトイレ休憩後、見晴らしコースで八海山神社へ

これはドングリの実?

この標識のあたりから視界が開ける

トウゴクミツバツツジかな?紫色が奇麗

眼下に開拓地の牧場が見える

薄い板の様に割れた石が多い。先の方に祠がみえてきた

八海山神社に到着

新芽がうつくし

満開の中を歩く

大間々台駐車場の案内でルートを確認

後ろから花びらに日が入ると、それはそれで奇麗でした

無事に出発地点に到着

所在地
栃木県矢板市
標高
剣ケ峰手前の最高点:1,590m
行程
<登り(赤線):1時間30分>
大間々駐車場  :10:45出発
登山口(見晴らしコース)
あああああああああ:10:56通過
八海山神社    ;12:00通過
最高点 (1590m);12:15着
<下り(青線);1時間>
八海山神社    ;12:50出発
中間地点     :13:23通過
大間々駐車場  :13:50着
日程
2014年11月3日
無線機
(FT-817ND/6mh ヘンテナ)
電源
(リチウムイオン2次電池)


この周辺は紅葉が終わっているため、太陽の日差しを浴びながら登ってきた。八海山神社のところで、昼食を取っていたら晴れていたが、雪が吹きかけてきた。山の北側は雪になっていたのだろうか。休憩時間を切り上げ林間コースで下山する。ところどころ土が流されたため、修理用の杭を担いで登ってくる業者の方とすれ違う。ありがたい。大間々駐車場から那須連山を見ると雪雲がかかっていた(雪が吹きかけてきたので下山する事にしたため、またまた無線は出来ず。トホホ)

大間々台駐車場の案内でルートを確認

登りは見晴らしコースを選択。コース名どおり、途中から見晴らしが良い

登山口に着く。登山届けのノートへ記入して登りだす

広葉樹の葉が落ちて太陽の日射しが足元まで届いて開放感がある

大間々台から0.8Kmの標識。この先から見晴らしがよくなる

南と西方面の展望が開けてきた

眼下に高原の牧場、先日登った羽黒山も見える

八海山神社まで残り0.3Km。この辺から東側も展望がよくなる

剣ケ峰手前の最高点の頂も見えてきた(緑の木々が繁ったところ

釈迦ケ岳の山頂。ここから見ると近いように見えるが登山ルートは迂回するので遠くに感じる

東荒川ダム(左下)周辺が紅葉時期に見える(八海山神社より)

最高点を目指して熊笹の登山道を登る

最高点(1590mm)は針葉樹に囲まれ展望は望めない

八海山神社に戻り昼食。ここはなだらかなところと展望が良い

北風に乗った雪が舞ってきたため、下山する事にする。林間コースで下山はする

八海山神社を出発。下山は林間コース

途中土留めを兼ねた階段の修理が行われていた。この後、木を担いで登る方々とすれ違う。 修理をする方々には頭が下がります

途中土留めを兼ねた階段の修理が行われていた。この後、木を担いで登る方々とすれ違う。 修理をする方々には頭が下がります

大きな岩。パワースポット?

水は流れていないが沢を渡る。大雨の時は濁流がながれると思われる

中間地点に来る

葉が落ちて日差しがまぶしい

平になってきたので大間々大の駐車場も近い

下山後、大間々台駐車場から那須連山を見ると雪雲がかかっていた